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2019年06月08日
ブログ

お食い初め

皆さん、こんにちは!

 

コレストハウジングの樺島です!!

 

最近は、雨が降ったりしていてじめじめした空気になっていますね...

 

癖毛の私の髪の毛はいつも以上にクリンクリンしています(笑)

 

さて、先日は姪っ子の「お食い初め」が母の地元長島にて行われました。

「お食い初め」とは

お食い初めは、古くは平安時代から始まったとされています。昔の時代は赤子が無事に健やかに育つことが難しかったため、乳歯が生え始める100日目頃に、「生涯で食べることに困らないように」という願いを込めて食事をする真似をさせる儀式を行いました。これがお食い初めのはじまりのようです。

 

また、「お食い初め(おくいぞめ)」とは、赤ちゃんのお祝いの行事で、生後100日〜120日目頃に「一生食べ物に困らないように」という願いを込めてごちそうを食べさせるまねをする儀式のこと。
「百日祝い(ももかいわい)」「真魚初め(まなはじめ)」「箸揃え」「箸祝い」「お箸初め」とも呼ばれています。

母側の親戚が集まり、お祝いが始まりました。

 

みんな久しぶりに会い、近況の報告などで話がもりあがっていました!

祖父が、鯛と鰤をさばいていました。

 

豪華な感じ!

 

新鮮でとてもおいしかったです。

主役の暖(はる)ちゃんもみんなと一緒に食事を、と言いたいところですが、まだ固形物は食べることができないので、食べるふりだけ。

 

生れてはやくも100日たったのが驚きです。

 

元気よく育ってください。

 

あなたが、樺島家の太陽です!

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