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2017年03月13日
ブログ

風邪をひかない元気な身体を作りましょう!(^^)!

こんにちは、田中です。

最近暖かくなってきて過ごしやすいですね。風邪など引かずに冬を過ごせましたか??

私は、昔から風邪には強いようで、年間を通してひどく、「風邪をひいたな~」と寝込む事が見事にありません!(^^)!

でも、旦那は月に一度風邪をひいたかも~と体温計を引っ張り出しています・・・

「手洗い・うがい!!!」が私のうるさい口癖になっています・・・(笑)

そもそもなぜ風邪をひくのか??

みなさんもご存じのとおり、風邪のほとんどは、菌が体身体に侵入することが原因となって起こります。
風邪予防 食べ物風邪の菌は体力の減少した身体に侵入しやすいといわれていて、
また、体力が減少することで、菌が体内に入り込んだ時に追いやることが出来ず、菌が体内で増殖し、風邪の状態になってしまうと言われているようです。

風邪を引きにくくするには、以下のような栄養素を含む食べ物を積極的に摂るといいみたいです。

・たんぱく質
・ビタミンC
・ビタミンAまたはβ-カロテン

(β-カロテンは体内でビタミンAに変換されてビタミンAの働きをするようです。)タンパク質やビタミンは、体力の回復や維持の助けになるといわれているみたいです。

風邪をひきにくくする七つの食べもの

①肉
肉類で特にたんぱく質が豊富なのは、鶏ささみ・鶏むね肉・豚ヒレ肉・豚もも肉など。
風邪予防 食べ物 肉鶏肉はカロリーも低めで肌荒れなどにも良いとされていて、豚肉にはビタミンB郡も豊富で疲労回復なども期待出来るみたいです。

そのほか、牛肉やサラミ・ベーコン・ハムなどの加工品もたんぱく質が豊富だそうです。

②いわし
いわしには、たんぱく質が豊富に含まれています。
風邪予防 食べ物 いわしたんぱく質のほかに、体を温めてくれるビタミンEや、ビタミンDも含まれているみたいですよ。

いわし以外に、アジ・さば・まぐろの赤身などもたんぱく質が豊富な魚だそうです。

③パプリカ(赤ピーマン・黄ピーマン)
パプリカには普通のピーマンの倍以上のビタミンCが含まれています。
風邪予防 食べ物 パプリカビタミンCを摂ることで体力を補うことができるといわれているようです。

特に赤ピーマンにはビタミンCとカロテンが豊富に含まれていると言われてるみたいですよ。

④アセロラジュース
アセロラジュースにも豊富なビタミンCが含まれているようです。
風邪予防 食べ物 アセロラジュース

⑤モロヘイヤ
モロヘイヤは、栄養価の高さから“王様の野菜”と呼ばれているんですって!知らなかったです!!
風邪予防 食べ物 モロヘイヤ体力を維持し、菌の侵入を防ぐビタミンA(カロテン)が、とても豊富に含まれているので、風邪・インフルエンザなどをふせぎやすいといわれているようです。

モロヘイヤよりは少なめですが、ほうれん草・あしたば・春菊などにもカロテンが多く含まれているようです。緑の野菜というだけで健康的な感じがしますね☺

⑥ニラ
ニラにもカロテンが多く含まれているようです。
カロテン以外にもビタミンC・ビタミンE・カルシウム・食物繊維など栄養素が豊富!!!

⑦納豆
風邪予防 食べ物 納豆納豆には、たんぱく質やビタミンE、ビタミンB郡など豊富な栄養素が含まれており、強い体作りをサポートしてくれるみたいです。気軽に食べられる納豆は私も大好きです。

風邪の引き始めに食べると、体の回復を助けてくれるみたいですよ。

以上、風邪をひきにくくする食べものでしたが、ちょっとでも知っているだけで食材に対する関心が変わってきました。また、なかなか買わない食材もありました。上の食材を食べて、家族みんなで風邪をひきにくくする身体作りを心掛けていきたいな~と思いました。

☆ホームページはこちらです⇒https://crst-baibai.com/

★建て売の窓口はこちらです⇒https://tateuri-madoguchi.jp/


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1.そもそもなぜ風邪をひくのか?

風邪のほとんどは、菌が体身体に侵入することが原因となって起こります。
風邪予防 食べ物風邪の菌は体力の減少した身体に侵入しやすいといわれています。
また、体力が減少することで、菌が体内に入り込んだ時に追いやることが出来ず、菌が体内で増殖し、風邪の状態になってしまうと言われています。-1.風邪をひきにくい身体を作る7つの食べ物

風邪を引きにくくするには、以下のような栄養素を含む食べ物を積極的に摂りましょう。

・たんぱく質
・ビタミンC
・ビタミンAまたはβ-カロテン
(β-カロテンは体内でビタミンAに変換されてビタミンAの働きをします。)

タンパク質やビタミンは、体力の回復や維持の助けになるといわれています。
もちろん、最も重要なことはバランスの取れた食事を心がけることなので、
さまざまな栄養素をバランスよく摂った上で、ご紹介したような栄養素を多めに摂ることをおすすめします。

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